裁縫に興味を持たなかった私が手作りの良さを知って

今まで趣味がなかった私が最近ハマっていることそれが手作りの洋服やバッグを作ることです。キッカケは元々姉が手先が器用で洋服やバッグ、更にはDIYとあらゆるものを手作りするのが好きで子供の服を作ってもらったのがキッカケでした。こんな洋服が欲しいと伝えると希望通りの洋服を作ってくれました。ちなみに姉の子供はほとんどが姉の手作りの洋服を着ています。なぜ洋服作りを始めたのか聞いてみると買いに行っても気にいる服がない。ないのであれば自分で作ってしまおうと思ったそうです。私は姉ほど手先が器用ではないので難しそうだなと思いましたがまずは挑戦してみようとミシン等の道具を揃えました。姉に教わりながらまずはマザーズバッグをつくりました。今まで使っていたのはもう少しポケットがあれば良いのに、こんな柄なら可愛いのにと思っていたので自分の使いやすいように作ってみました。思いのほか気にいるものが出来てそこから裁縫にハマっていきました。手作りの良さは自分の好きなように作れて他の人と絶対に被らないことです。今では子供の洋服やバッグ、自分の服をリメイクしたり旦那のお弁当袋など色々なものを手作りして楽しんでいます。

ふと気づいた、京都の外国人観光客の数凄まじいな..

大学は4年間東京にいましたが、無事卒業できたのでどうせなら馴染みのある西日本で生きていこうと、地元京都に帰ってきてから数ヶ月が経ちましたが、その数ヶ月で気づいたことがあります。
京都、特に市内、外国人観光客多過ぎです!!笑
良し悪しをここで述べたいのではなく、単純に外国人で市内中溢れかえってるんです。確かに東京にも相当な数の外国人がいました。何度か道を聞かれましたし、外へ出て街へ行けば必ず一人は外国の人に出会いました。
が、しかし、ここ京都はその比ではありません。電車1両全部外国人とちゃうか?というような状況は珍しいことではありません。個人的にJR奈良線の稲荷(伏見稲荷の最寄り駅)へ行く電車などはその傾向が強いと思っています。バスも外国人だらけ、どこの観光地へ行っても彼らに出会います。(そのおかげで混雑緩和のためにバスの値上げが決まったのはちょっと納得いかないですが)
大学へ入る前にいた頃はこんなにいたかなと思い返すと、やはり、ここ数年で爆発的に増えたのだろうなと思います。まさに、観光立国を肌で感じられるような都市、京都からお伝えしました…。